【無償貸出キャンペーン】TEAC SW-P300-CH

【無償貸出キャンペーン】TEAC SW-P300-CH

発売以来、大変好評頂いております弊社のHi-Fi専用設計サブウーハー「TEAC SW-P300-CH」を多くのお客様にお試し頂けるよう、期間限定で無償貸出キャンペーンを行います。

貸出機はご自宅まで配送致します。
お客様ご自身のオーディオ環境で、お時間のある際にゆっくりとご試聴頂けます。

【応募方法】
1.商品を買い物かごに入れてください。
2.申請フォームへ進み、申請(ご注文)を完了させてください。
3.申請(注文)後、すぐにご注文確認のメールを受信されていることを確認してください。
※受信確認が取れない場合は、お手数ですが、ご登録のメールアドレスをご確認ください。
4.後日、担当者より貸出ならびに詳細説明のメールにてご連絡させていただきます。

【注意事項】
•お貸出しの期間は14日間になります。
•台数限定のため、貸出期間のご希望に沿う事はいたしかねます。また、応募多数の際にはお待ち頂く場合がございますのであらかじめご了承ください。
•配送料は送付時・返送時とも原則として当社にて負担いたします。(お客様の送料ご負担は不要です)
•担当者からの詳細説明メールに2週間ご返信がない場合、ご注文をキャンセル扱いとさせていただきます。

レンタル
製品コード
RE_SWP300CH
通常価格
オープンプライス
販売価格(税込)
0 円 (レンタル製品となります)
獲得ポイント
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ブランド
TEAC
製品ページ
http://teac.jp/product/sw-p300/
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この製品は販売個数限定製品です。1人1個以上の購入はできません。

申し訳ございませんが、只今在庫切れです。

製品詳細

お好みの中・高域を確保しながら豊かな低域を楽しむ

『ハイレゾ対応』という言葉は、『高域のスペック』だけを意識しがちですが、再生音全体としてみれば低音が非常に重要であることは紛れもない事実です。
そこで、重低音再生だけを目的とした従来のホームシアター向けサブウーハーと異なり、粒立ちのしっかりした質の良い低域再生を目指すため200mm口径ユニットやBTL構成のICEpower社製の高効率クラスDアンプを採用し、ハイレゾ時代にふさわしいピュアオーディオ専用のサブウーハーを実現しました。
これにより中域・高域の好みを優先させてスピーカーを選択することが可能になり、お気に入りの小型スピーカーを使ってハイレゾの音の良さをさらに高音質で再生できるシステムの構築が可能になりました。

リスニング・スタイルに合わせてウーハーの向きを選択できる

設置環境によってバッフル面を正面向きと底面向きに変更が可能なコンバーチブル構造を採用することにより、設置場所の選択肢が増えて音質チューニングが行いやすくなりました。
また、よりピュアな低音だけを取り出すことが可能な密閉タイプを採用し、サブウーハー・プリアウト端子やライン出力端子を持たないアンプにも直接接続できるなど、様々な条件下でもサブウーハーによる効果を存分に楽しむことができます。

多層クリアー塗装を施したコンパクトな筐体

コンパクトで置き場所を選ばない27cmキュービックのエンクロージャーは、突板仕上げに多層塗装を施しバフ研磨した贅沢な仕上げとすることにより、ピュアオーディオ製品としての風格を醸し出しています。
『SW-P300』は、小型スピーカーシステムとの組合せに最適な、Hi-Fi専用アクティブサブウーハーです。

機能一覧

・大口径200mmコーン型ユニット
・最大出力91W、ICEpower社製クラスD高出力パワーアンプ50ASX2-SE (BTL) を採用
・ユニットを正面向きと下向きに切り換えできるコンバーチブル設計
・ラインおよびスピーカー出力からの入力に対応
・スピーカーケーブル接続時のスルー出力機能
・ボリューム調整
・ハイカット周波数の無段階切換 (40Hz〜200Hz)
・ハイカットフィルターのオフ機能
・フェーズ切換機能 (0°/180°)
・オートパワーON/OFF機能 (機能オフも可能)
・ユニットの振動をしっかりと受け止める21mm厚の高密度MDFで構成された密閉型キャビネット
・アンプ部をキャビネット内部の内圧の変化から隔離する独立気室構造
・美しい天然木目の突板を光沢仕上げにした高品位な外観
・取り外し可能グリルネット (ユニットが正面の場合のみ装着可能)
・動作状態が確認できるパワーLED (動作時:青色、待機時:赤色)
・RoHS対応

製品レビュー

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投稿者 MK @2016/10/28 16:10
おすすめレベル ★★★★★

重厚な低音

ONKYOのアクティブスピーカーGX-100HDにつなげて使用しました。
まず、今までこれだけの低音が再生されていなかったのだと知り、とても驚きました。
音に関しては、主張しすぎず、他のスピーカーの音を優しく支えるような心地良い重低音でした。
また、外観も高級感のある仕上げとなっており、魅力的な商品だと感じました。

投稿者 福島直樹 @2016/10/18 07:56
おすすめレベル ★★★★

SW-P300-CH 無料貸出の視聴に関するレポート(再修正版)

SW-P300-CH 無料貸出の視聴に関するレポート

視聴機材と設置場所

自作PC
・電源(UPS 1号機→TDKラムダ EMCノイズフィルタ→PC電源)
・増設USB3.0ボード(電磁波シールド対策済み)から出力

USBケーブル
フルテック GT2 USB Cable (Type A-B) [1.2m]を使用

DAC
TEAC UD-501
・電源(UPS 2号機→TDKラムダ EMCノイズフィルタ→DAC)
・XLR出力

XLR
オヤイデ TUNAMI TERZO XX V2 0.7m

アンプ
TEAC AX-501
・電源(UPS 2号機→TDKラムダ EMCノイズフィルタ→アンプ)

スピーカーケーブル
ナノテックシステムズ
・sp#79 specialとsp#79 SVをハイブリッドで使用 2.7mペア
・オーディオテクニカ(バナナ端子) オヤイデ(Yラグ端子)

スピーカー
・ONKYO D-509E
・DENON SC-M37(フル改造 D-509Eと比べて中高域では2ランク下だが低域では1ランク上だと思っている)
スピーカー本体の価格よりも改造費用(パーツ代金)の方が高額ですw

サブウーハー SW-P300-CH
UD-501のヘッドフォン出力(出力は固定)からRCA端子に接続



その他
サブウーハー 
YAMAHA ST-SW010(B)
別室のオーディオシステムで使用

視聴した部屋
八畳だが本棚やラックがあり実質六畳程度
壁は石膏ボード



サブウーハーを使用する目的と考え方
SW-P300-CHの設計思想とほぼ同で、すべての音域を明確にするアイテムだ考えている。

高域は耳を澄ましていないと意識できない。
低域部分の音量が大きい又はずれていると低域の音に神経が集中し、高域の音を意識することが困難になる。
サブウーハーで低域の補強、修正をすることで自然(きれい)な低域となり、高域を意識する余裕が生まれる。

音には倍音があり自然な音を再現するにはすべての帯域(低域、中域、高域)を明確に再生しなければ不自然な音(違和感)として認識される。


サブウーハーの役割は「低域を自然(きれい)な状態にする」「超低域にある基音を再生する」ことだと考えている。

上記の様な再生を可能にするように設定、調整して視聴した。


いきなり結論
SW-P300-CHを設定調整することにより当方のスピーカーで「低域を自然(きれい)な状態にする」「超低域にある基音を再生する」ことが可能となった。


設定、調整について
ONKYOのD-509Eは「サブウーハーは必要が無いんじゃねーの」とよく言われるスピーカーです(笑)
これにサブウーハーを足して音が良くなるのか・・・
サブウーハーを何もせずに設置した場合・・・ 「何これ?」という状態です。
中低域ではD-509Eの音質が勝るため、サブウーハーがその帯域と重なると音が崩れました。
ハイカットオフでなんとかクリヤーしましたが音が不自然であり総合的にD-509Eのみで再生した方が良かったです。


色々試した結果(5日間 視聴数100曲以上)筐体の振動をほぼ無いような状態にすることによってD-509Eの音がより豊かになり、胸の奥まで響く音になりました。
音源が良いと感動する音がでてくれた。


設置、調整の道程
(1)3軸の水平器で完全な水平を保つように設置しましたがイマイチ(筐体の振動が大)
(2)下がカーペットなので厚さ3cmの板(そこそこ大きい檜)の上にのせたら少し良くなった(筐体の振動が中)
(3)更にサブウーハーの足に振動防止ゴムを取り付けたら「おっ、良い感じ」(筐体の振動が小)
(4)振動防止ゴムを動かし、4本の足にかかる重量が完全に一致するまで調整(筐体の振動が微少)
※ハイカットとかボリューム(音量)、設置場所、電源等の説明は割愛します

(4)の状態にして「低域を自然(きれい)な状態」「超低域にある基音を再生」が可能になりました。

小さな筐体に駆動力が大きいスピーカーだと普通に設置しただけでは良い音にならないと考えます。

足(フット)がポン置きでも重心が安定するようでないとダメだと思いました。
(調整がシビアすぎます・・・)
比較したYAMAHA ST-SW010は足4本が連結してあるせいか何処においても良い音が出てくれます。
SW-P300-CHは設置、調整しなければYAMAHA ST-SW010より少しいい程度かなと感じました。
調整後のSW-P300-CHは「素晴らしい」「欲しくなりました(笑)」という感想を持ちました。

SW-P300-CHとYAMAHA ST-SW010の違いは「超低域にある基音の再生能力」が大幅に異なり、ハイレゾ対応のフロントスピーカーと組んだ場合、SW-P300-CHは感動するレベルの音を再生出来るということですね。
※ハイレゾ対応で無いDENON SC-M37と聴き比べてD-509Eの方がすべての帯域で2ランク上になりました。


設置調整をして気になったこと
(1)スピーカーをフロントにした場合と下向きにした場合では重心が異なるのかフロント側の方が筐体の振動が大きい。
(2)スピーカーをフロントにした場合、駆動力が高すぎて6畳(狭い部屋)では音が乱れる。狭い部屋でもオーディオ向きな環境を整えれば問題無いかも・・・
(3)音量等を調整するリモコンが欲しい。
  接続方法にもよるがプリアウトが固定の場合、アンプの音量を変えるとサブウーハーとは連動ではないため、それぞれのスピーカー音量がずれる。
 サブウーハーの所まで行って音量を調整するのが面倒くさい。スピーカーの設定に合わせるように情報を記録し、ワンクリックで設定を変更できるリモコンが欲しい。


最後に
SW-P300-CHは組み合わせるスピーカー(ハイレゾ対応)によって感動する音(目の前に音が見えるような感覚)を引き出せる素晴らしいサブウーハーであることを実感しました。


追伸(いい訳)
当方が視聴した目的は先に挙げた低域を自然(きれい)な状態にする」「超低域にある基音を再生する」ことなのでサブウーハーの何の音が良いとか、悪いのかという音質の善し悪しは評価していていません。
申し訳ないですが音質に関してはノーコメントです。
※もっと貸出期間が長ければ音質に関するコメントができますw
 AI-301DAを組み合わせた場合も含めて・・・

投稿者 福島直樹 @2016/10/07 01:58
おすすめレベル ★★★★

ハードウェアの面で気になったことが・・・

貴社の無料貸出しでSW-P300を視聴しています。
ハードウェアの面で気になったことが2点ありましたのでお知らせします。

・キャビネットのフットをしっかりとロック出来るようにしてほしい。
 音がずれるのが気になってキャビネットを調べていたらフットのネジが2本緩んでいた。
 サブウーハーは大きい振動があるスピーカーなのでフットがしっかりしていないと。

・電源コンセントのインレット部分を筐体の外部(横向き)に設置して欲しい。
 スピーカーをフロント側にした場合、付属のL字型インレットプラグしか接続できません。
 アホなマニアは色々なメーカーの電源コンセントを所持しているでしょうから、それが使えないとなるとがっかりします。
 インレットの仕様を3P(アース付き)にしてもらえると個人的に嬉しい。

以上です。

音に関してはまた後日。

無償貸出キャンペーン

この機会に是非製品をお試し下さい。

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