【無償貸出キャンペーン】「ミミヨリ ハルモニア」セット

【無償貸出キャンペーン】「ミミヨリ ハルモニア」セット

Webコミック誌「コミックガム」にて連載中のヘッドフォンを題材としたコミック「ミミヨリ ハルモニア」
その中で登場したbeyerdynamic社製のヘッドホンやその上位機種、ヘッドホンアンプを実際にお試しいただける無償貸出キャンペーンを行います。
※無償貸出の応募条件として、このページ下部にある製品レビューへの投稿が必須となります。

貸出機はご自宅まで配送致します。
お客様ご自身のオーディオ環境で、お時間のある際にゆっくりとご試聴頂けます。

【応募方法】
1.商品を買い物かごに入れてください。
2.申請フォームへ進み、申請(ご注文)を完了させてください。
3.申請(注文)後、すぐにご注文確認のメールを受信されていることを確認してください。
※受信確認が取れない場合は、お手数ですが、ご登録のメールアドレスをご確認ください。
4.後日、担当者より貸出ならびに詳細説明のメールにてご連絡させていただきます。

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【注意事項】
•お貸出しの期間は商品到着より14日間になります。
•台数限定のため、貸出期間のご希望に沿う事はいたしかねます。また、応募多数の際にはお待ちいただく場合がございますのであらかじめご了承ください。
•配送料は送付時・返送時とも原則として当社にて負担いたします。(お客様の送料ご負担は不要です)
•喫煙環境の方は、次に使用される方の為に使用環境をご配慮願います。
•紛失、盗難、悪臭、破損等(改造、分解を含む)があった場合、実費でのご請求となります。
•破損個所が修理が可能な場合は、部品費、修理工賃のみご請求となります。
•貸出期限を超えても返却されない方は、以降無償貸出サービスをお受けする事は出来ません。
•貸出機のお申し込みは、一度のご注文で1機種につき1点、合計2機種までとさせていただきます。
•貸出機ご利用中に新規貸出ご希望をいただいた場合、ご注文を無効とさせていただく場合がございます。
•無償貸出機のご利用は、原則として1機種につき1回までとさせていただきます。
•製品レビューに掲載されたコメントは、当社の運営・管理するサイトや第三者の広告等のサイト、当社のカタログ、その他の媒体において、商品の販売促進のため、転載等によりご紹介させていただくことがあります。入力の前に予めご承知おきください。
•レビューにご協力いただけない場合、以降貸出サービスをお断りさせていただく場合がございます。
•担当者からの詳細説明メールに2週間ご返信がない場合、ご注文をキャンセル扱いとさせていただきます。
•サービスご利用者は上記注意事項の他、本ストア利用規約の各条項に従うものとします。

レンタル
製品コード
RE_BEYERSET
通常価格
オープンプライス
販売価格(税込)
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ブランド
beyerdynamic
製品ページ
http://bit.ly/29E3GGk
関連カテゴリ
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製品詳細

「ミミヨリ ハルモニア」作品ページへは画像をクリック!

ミミヨリハルモニア

【作品紹介】
日本が世界に誇るオーディオアイテム『ヘッドホン』。
ふとしたことからヘッドホンと出会った音々ちゃん。
これから彼女ヘッドホンマニアへの修行が始まります!!
作者:わだぺん。氏 ヘッドホン監修:岩井喬氏

作中の【T 1 2nd Generation】&実機の【T 1 2nd Generation】

【T 1 2nd Generation】
高周波共鳴、内部パーツ共振を抑制、進化したテスラテクノロジーを搭載。 T 1を超える力強い低音と忠実な再生能力を備えたフラッグシップモデル。

2009年に発売されたbeyerdynamicのフラッグシップモデル T 1 は、ハイエンドヘッドホンの世界において衝撃的なものとなりました。
beyerdynamic独自のテスラテクノロジーによるピュアで繊細な音質は多くのお客様からご好評いただき、その音は今もなお、愛され続けています。
『T 1 2nd Generation』は、T 1で得られたフィードバックを元に更なる進化を遂げた、”進化したT 1”です。

作中の【DT100、DT770 PRO】&実機の【DT100、上位機種DT1770 PRO】

【DT 100】
海外のスタジオや放送局で愛用されているモニターリング用ヘッドホン。 密閉型ステレオヘッドホン。

『DT 100』は、プロフェッショナルモニターリング用密閉型ステレオヘッドホンです。
遮音性に優れているのが特長で、20dBの遮音性能により様々な場所でも快適なモニターリングを実現します。

【DT 1770 PRO】
密閉型のスタジオ定番DT 770 PROの進化系。 テスラテクノロジー搭載ハイエンド・スタジオモニターヘッドホン。

高い遮音性と音圧を実現した『DT 1770 PRO』は、プロフェッショナル向けに開発されたスタジオモニターヘッドホンで、beyerdynamic社製スタジオモニターヘッドホンの最上位機種です。
ミュージシャン、サウンドエンジニア、サウンドプロデューサーなどに世界中で愛用されているDT 770 PROの音をベースに、バージョン 2.0に進化したテスラドライバーを搭載。
ソリッドでバランスの良いサウンドは、マスタリングやレコーディングの現場で必要とされるハイレベルな要求に応えます。

作中の【A 2】&実機の【A 2】

【A 2】
beyerdynamicが満を持してリリースする、ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。 T 1を余すところなくドライブするために生まれた、ディスクリート構成・フルアナログ回路のプレミアムモデル。

『A 2』は、ヘッドホンのフラグシップモデルT 1をあますところなくドライブするために開発されたプレミアムヘッドホンアンプです。
『A 2』とT 1のコンビネーションによって、メーカー純正ならではの贅沢なサウンドをお楽しみいただけます。

【T 1 2nd Generation】と聞き比べ出来る!先代【T 1】も同時貸出

テスラテクノロジー採用。beyerdynamic社の最新技術を結集したフラッグシップモデル。

精密さと情熱がおりなす技。正確で自然な空間を極限まで追求したbeyerdynamicヘッドホンのフラッグシップモデル、それが『T 1』です。
1テスラ(1万ガウス)を超える強力な磁束密度を生み出すテスラテクノロジーが、新開発の小型トランスデューサーに秘められており、従来のヘッドホンの倍以上の能率を実現。広いダイナミックレンジと大幅な歪の低減、限りなくロスレスな再現性を約束します。そのエレガントなルックスと性能は、一つ一つ手作業により厳選されたコンポーネントと技術力の成果です。
ソフトなリアルレザーのヘッドバンド部、ベロア生地のイヤーパッド、収縮自在のアーム部は容易に快適なセッティングを実現、比類なき装着感を実現しました。

セミオープンタイプならではの高域と低域のバランスのよさに加え、耳と平行になるようにオフセットに配置されたドライバー部は音質を高めるのに一役買っています。クリアーな高音、迫力ある低音、緻密なディテールの再現性など『T 1』でしか成しえる事ができない、極上のサウンドです。

製品レビュー

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投稿者 yutasan @2017/05/20 21:15
おすすめレベル ★★★★★

すばらしいヘッドフォン達です!

今回はミミヨリハルモニアを無償貸し出しで試聴させていただきました。

試聴環境は、据え置きSonica DAC→P700u及びモバイルQP1Rです。

T5p 2ndの無償貸し出しで同機を試聴し、すっかり気に入ってしまい購入してしまった私ですが、やはりベイヤーの元祖フラッグシップのT1をはじめ名機を試聴し、T5p 2ndとの差を明確にしてみたいとの思いで聴いてみました。

結論から言って、ベイヤーさんはそれぞれの機種の価格に見合う差?個性を持たせることができるすごいメーカーということを感じさせてくれました。

まずは元祖T1です。
高域はシャープで金管楽器をすごくいい感じで、コンサートホールで聴くようなリアルな音を聴かせてくれます。
しかし、中低域は少々細身で音の厚さというものをあまり感じさせないので、綺麗な音ですが細めの音で物足りないなぁという風にも感じました。
とはいえ音自体はリアリティのある質の高い音なので、聴く人の好みや聴く音楽が合えばはまるヘッドフォンで、未だに人気があると言うことは理解できました。

次はT1 2ndです。
T1の高域はそのままに、濃厚な中低域が加わっていれば最強のヘッドフォンかと思いましたが、やはりそこまでうまい話は無いようで、T1と比べると高域が少し鈍くなったと感じてしまいました。
高域の質自体はリアルで艶やかで響きもあるのですが、T1のキラキラした
伸びとヌケの良さは少し減っているように思いました。
一方、中低域は量も質も満足いくもので、高級な機種らしく艶やかにならしてくれます。
T1と比べるとウエストラインが低くなり、全体に艶や響きもあり、そして広大とは言えませんが前方左右の空間表現もよく、バランス良くオールラウンドで質の高いとても実力のある機種だと感じました。

次はDT1770です。
T1、T5系のヘッドフォンを聴くと当機種はどうかなぁと思いましたが、空間表現以外は上位機種と比べて遜色なく、音の好みさえ合えばとてもいい機種だと思いました。まぁ、価格を考えると当たり前かもわかりませんが。
高域はかなりクリアかつリアルでとても解像度が高く、中低域にはパンチがあり、ベースやドラムのアタック感などもはっきりと聴き取れ、多くの音の情報を聴くことができ、モニターヘッドフォンであることを意識させられました。
ややきつめの側圧や狭い音場なので、T1やT5系のリスニング系の機種との違いがはっきりしています。
モニターヘッドフォンとしてはかなり優秀な機種だと思うので、機会があればぽちっとしたいなぁと思わせる機種となりました。

最後はDT100です。
この機種は、良くも悪くも初めてヘッドフォンを聴いた時を思い起こさせる機種でした。この音を起点にもっといい音を!という思いが沸き、沼に入り込んだのかなぁと思わせる音でした。

ヘッドフォンアンプのA2ですが、鳴らしづらいといわれるT1、そして上記の機種も私のモバイル環境では実力を出し切れませんでしたが、しっかり駆動することができ、かつ、音もバランスの良い音で艶やかに再生することができる優秀な機種と思いました。やはりベイヤーのヘッドフォンをにはベイヤーのアンプだなぁと変に納得しました。

今回は多くの機種を2週間にわたって無償で貸し出ししていただきましたTEACさんには感謝です。
お店で聴くのではなく、個性の違う機種を日常の環境で試聴できるということは本当にいい経験となりました。
また、試聴の結果、今回購入したT5p 2ndはバランスが取れた好みの音を鳴らす機種と言うことを再確認することができ、少し安心しました。
とはいえ、ぽちっとしたいDT1770のような機種が増えるということは、当方としては悩ましい状況になってしまったことは少し困りものです。

皆様も是非ミミヨリハルモニアで好みのヘッドフォンを探してみてください。

投稿者 フェンリル @2017/05/12 13:00
おすすめレベル ★★★★★

二週間の贅沢なひととき

今回はA2も貸し出していただけたのでPC→A2→ヘッドホンといった環境で視聴しました。
一通り聞いて印象は
DT100:遮音性がすごいです。PAシステム等ヘビーデューティーな環境では効果を発揮すると思います。
以下記述のヘッドホンに比べたら解像度には欠けます(というかクラスが違いますし・・・)

DT1770PRO:解像度が高い。楽器が繊細に綺麗に聞こえる。低音寄り。

T12nd:DT1770PROより中高音向きだがバランスが絶妙。

T1とT12ndの音の違いはあんまりわかりませんでしたが、ケーブルの使い勝手はT12ndの方が上でした。

結局最後まで使ったのはDT1770PROになりました。

二週間・・・あっというまですね・・・


最後にですがティアック様のご厚意でこの無償貸出キャンペーンが成り立っています。

そのまま購入される方もいらっしゃるので「大切に」扱いましょうね!

投稿者 toshi3702 @2017/05/06 12:26
おすすめレベル ★★★★★

楽しい一時

今回、二週間のモニターをさせていただき楽しい一時を過ごせました。
先ずDT1770ですが、眼鏡をかけているせいか、側圧をやや強く感じましたが、そのぶん遮音性が高くピアノやバイオリンの一音一音がはっきりと聞こえました。
次にDT100を試聴したのですが、1700の後に聴くと、くぐもった感じに感じられ、他の三機との格差を痛感しました。
T1と2ndに関しては、クラシックを聴くと、前者は各楽器一つ一つがクッキリと目に浮かぶように感じられ、完成度の高さを感じました。後者はそれに加え、コンサート会場にいるかのように感じられ、圧倒させられました。この二機とも側圧が弱いため長い時間、聴いても疲れる感じはしませんでした。その反面、我が家のような生活音が身近に感じられる環境ではその性能を活かしきれないように感じました。
アンプに関しては、ウォークマンに接続し聴かせてもらっため、細かい感想は割愛させていただきますが、ヘッドフォン端子が2つ付いていたので、息子と一緒に聞き比べをさせてもらい、他愛もない話をしながら楽しい一時を過ごすことができました。
息子は2nd推しで、私はDT1700推しとなり、先ずはDT1700の購入を目指して頑張ろうとの結論になりました。

投稿者 Bakarasche @2017/04/20 20:34
おすすめレベル ★★★★★

2週間の至福

これだけの高級機を纏めて、じっくり比較試聴できる機会なんて、なかなか無いですよ。
何と言っても、T1とT1 2nd Gen.を比較できる幸せ。
T1はとにかく伸びやかな高域、開放型の特徴である広く自然な音場。
それが2nd Gen,になると充実した中低域が加わる感じ。
どちらも素晴らしい。
自分の演奏するギターをモニタしてみると、僕のギターはこんなに良い音だったのかと。

DT1770は非力なアンプだと鳴らしきれない印象なのですが、
A2で鳴らすと、密閉型特有の密度の濃いモニタライクな音に一変します。
これまた素晴らしい。

DT100はさすがに周波数レンジは広くないのですが、
エコー成分が良く聞こえて、コレはコレで面白い。

今回借りたヘッドフォンは総じて、インピーダンスが高く、
鳴らすのに苦労しそうなのですが、セットには、そのためのアンプA2まで入っています。
セレクタとボリュームのみのシンプルな操作系ですが、
これで鳴らすと、クリアでワイドレンジなのにうるさくない。
どんどんボリュームを上げてしまいます。

返したくない。どれもそのまま所有したい。
貯金しよっと。

投稿者 午後の音 @2017/04/17 12:39
おすすめレベル ★★★★★

比較試聴

初代T1は所有しているので、T1 2ndとの比較が主な目的でした。
手持ちの機材PC→SC808→X-DU1→X-HA1→T1(初代/バランス化)/k812/k712など

全体的なバランスはT1 2ndのほうがおそらく正しいのかもしれませんが、
初代T1と比較すると低域の量感が大分増えて高域が若干減った印象です。
T1 2ndはすでに各所でレビューされているのでなんとなく音のイメージはありましたが
予想以上に音が変わっていて驚きました。

A2との組み合わせも低域が少しボワついた感じがしますが、これもあくまで
「初代T1と比較すると」であり、DT1770 PROはさらに低域の量感があるので
本来はこういうバランスが正しいのかもしれません。

k812も絡めて高中低のバランスをざっくりと比較すると

高域 初代T1≧k812>T1 2nd
中域 初代T1>k812≧T1 2nd
低域 T1 2nd>k812>初代T1

という感じでした。

今回じっくりと聴き比べができたことはとても有意義でした。
ありがとうございました。

投稿者 NineBee @2017/04/16 23:05
おすすめレベル ★★★★★

リスニングやミックス用途では日本で人気のスタジオヘッドホンよりもずっと良いと個人的には思います。

セットの内容はA2というヘッドホンアンプとヘッドホンで、ヘッドホンは以下の4モデルになります。

T 1 1st Generation
T 1 2nd Generation
DT 1770 PRO
DT 100

DT100は好みに合わなかったのですが、他のヘッドホン3モデルはそれぞれに良さがあって悩みます。
高いインピーダンスを持つ(同社の)DT770PRO 250が自宅の環境で鳴らせるか?というのが気になり、その参考材料としてこのセットをお借りしたのですが、聴いてしまったらDT770の事は忘れてしまい、T1とDT1770PROのどっちを購入しようか?そればかりを考えてしまいました。


◎DT100
第一印象で出てくる音がモッサリ過ぎるように感じました。
スタジオユースという事で、録音時のモニターや特定の楽器に特化したモデルなのかもしれません。
色々と試したかったのですが、アームバンドの形が私の頭にはフィットせず、頭が痛くなってしまったので叶いませんでした。

他のヘッドホン3モデルに関しては曲の構成要素全体が聴こえ(リスニングにも使える)、フィット感もすこぶる良かったので、DT100のみ異色な印象を持ちました。



◎DT 1770 PRO
ひと言で言うと現代的な音がします。
どんなジャンルにも合うと思いますが、アコースティック系よりもビートがはっきりした音楽の方が合うと思いました。

高域も十分に出ているのですが、低域にも量感があるので重心が低めな印象です。
かといって、低域が暴れまわってたり、低音担当楽器のタイミングが何故かズレたように聴こえるというような事もなく、明るさと華やかさもあって全体のバランスが非常に良いと思います。

低域が豊かなので、例えばアコースティックギターの低音弦のサスティーンが長く聴こえ、聴こえるはずの音よりもリッチに聴こえる感じです(それをどう受け取るかは別として)。

センターにあるべき音が(ヘッドホンというものの仕様上ありえないが)、結構センターに聴こえるのでボーカルに存在感があります。

個人的にはボーカルが濁ったりカサカサした声になるヘッドホンが世の中にはとても多い気がしているのですが、このモデルは大丈夫です。

mini XLRの脱着式ケーブルも使い勝手が良いと思いました。

市販の曲を聴いたときに、これまで気付かなかったミキシングの処理に気付いてしまい「もう、これで良いじゃん。これ買おう」と思ってました。
T1を聴くまでは。。。



◎T 1 2nd Generation
DT 1770 PROと同じように低域に量感があって重心が低いのですが、DT 1770 PROよりも少し暗い音がします。

ピアノがジャーンと鳴ったときの濁りが少ないです。
ボーカルの濁りなどもDT 1770 PROよりも更に少ないです。
ドラムのハットの音もちゃんと金属の音に聴こえます。
T1の後にDT 1770 PROを聴き返すと(金属を叩いた音が)ノイズっぽく聴こえてしまうほどです。

ただ、DT 1770 PROの方が音が明るくて華やかなので、どちらを選ぶかは悩みどころです。



◎T 1 1st Generation
最後に試したのがこのモデルだったのですが、個人的にはコレが1番欲しくなりました。
めちゃくちゃピュアで濁りとは無縁です。
金属を叩いた音もちゃんとそう聴こえます。

ただ、開放型なので音漏れは結構あるのと、ファントムセンターの存在感は他のモデルの方が強いです。

音に誇張の無いのと低域が少なめに聴こえる(高域が強めに聴こえる)ので、カッコ良い音やリスニングの気持ちよさという視点ではT 1 2nd GenerationやDT1770Proの方が上かもしれませんが、この濁りの少なさは他のモデルで替えが効かないような気がしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


どうもありがとうございました。

投稿者 投稿者XQ @2017/04/02 23:34
おすすめレベル ★★★★★

T1

t1 1st
フラットな音のバランスがイイ。重低音の量も多すぎてもっさりすることもなく必要十分。
透明感がありすっきりしているが濃さも持ち合わせている。
解像度は高い。高音もでてるので聞き疲れするかと思いきや全然何時間でも聞いていられる。
音場はk701に比べると横は狭くなるが奥行きがよく感じられるためリアルな感じで不満はない。(ただベイヤーの特色である暗さをこれも持ち合わせているためかスカッとした爽快感は劣る)
低音に作為的な質(金属っぼい?)が若干感じられるが自分的には好み。
装着感もベイヤーの開放は自分には合うらしくこれも非常に良好。側圧、頭頂部など違和感無し。重量はあるがバランスがよく重さは感じない。

t1 2nd
低音盛っちゃいましたね 一般的にはこちらの方がいいのかな。ただ特色である透明感,音の浮遊感みたいなものがなくなっちゃったような

いやー1stすばらしい。スパイラルストップといわれるのも納得、欲しくなりました。
が時すでに遅し 再販してほしい。

開放型の試聴は店頭ではわかりずらく購入に二の足を踏む踏んでしまうが静かな環境でじっくり試聴できる貸出サービスは非常にありがたい。ありがとうございます。

投稿者 KK @2017/03/29 21:28
おすすめレベル ★★★★★

贅沢な2週間

PCからu-05→T1 2ndの感想です。
HD650との比較になります。

HD650の鳴らす音が2重に曇って聞こえるような、それほどまでの透明感、ヴォーカルの臨場感そして音のキレ。高音から低音までしっかりと聴き取れました。
ただ、u-05の特性なのでしょうか。高音が刺さるように感じました。
アンバランス接続での試聴でしたが、バランス接続で試聴できる機会があれば試してみたいです。
装着感は非常に良好で、長時間のリスニングも痛くなることはありませんでした。そして、やはりHD650との比較になってしまいますが、イヤーパッドが若干小さめなのかなぁ。慣れれば問題ないかと思われます。
最後に、長期間の試聴機の貸出、ありがとうございました。
貯金頑張ります。

投稿者 Volare @2017/03/24 04:30
おすすめレベル ★★★★★

素晴らしい体験

無償貸出機をお借りしてのレビューです。
T1やA2ほどの価格帯のヘッドホンやアンプを初めて体験しましたが貴重で素晴らしい体験となりました。
まずA2にT1 2ndを繋ぎ出てきた音に良い意味で裏切られました。全体に圧倒してくるような強さはなくマイルドでバランスが良く、それでいて広い空間の中から飛び込んでくる音の粒がはっきりと立っていました。何時間でも心地よさを感じながら音楽に没頭できる、そんな思いを持ちました。
次にT1ですがこちらはT1 2ndに対してほんの少しだけ音の粒に丸みがありますがその分音のつながりが良く、より長い時間気楽に聞き続けられる、あるいはBGMとして音楽を流し続けても集中力を妨げない音に感じます。
DT1770PROは逆に音楽に集中したい気持ちを駆り立てる音でした。私は女性ヴォーカルに含まれる倍音に心地よさを感じてしまうタイプなのですが、DT1770PROはハスキーな倍音をしっかりと届けてくれました。さらに、綺麗な高音とスピード感のある低音が相まって密閉型らしからぬ音の広がりも感じられ高揚感がふつふつと湧き出しました。
DT100は誤解を恐れずに言えば私の音楽の原体験の一つである30年以上前のビクター製の型番もわからないヘッドホンを思い出させてくれる、ノスタルジックな音でした。他機に比べ高音も低音も控えめですしクリアとか繊細とは感じられないのですが心地いいのです。夜に一人で60年代のLPを聞きたいときには何とも言えない相棒になりそうです。
最後にA2ですが、今回SONY,BOSE,AUDIOTECHNICAなど他社製のヘッドホンも試させていただきましたがそのどれもがエネルギッシュでありながら落ち着きのある暖かい音になり、聞き疲れが少なくなりそうだと思いました。最近はすっかりとデジタルの音源やアンプに慣れてしまい、クリアで正確な音を追う方向に向かっていた私に懐かしい音楽の楽しみ方を思い起こさせてくれました。今回このような体験をさえていただいたことの心から感謝するとともに私の心に銘機として残る1台でした。

投稿者 tenzan @2017/03/15 18:47
おすすめレベル ★★★★★

T1 2nd & DT1770 PRO

T1 2nd の奥深い音と高音および低中音の綺麗さに驚きました、耳疲れなく長時間聞くことが出来ます。
DT1770PRO  はT1 2nd と違い、いろいろな楽器音が耳に入ります、音は特に高音がよく届き、低音も大きく感じられます。(どちらもA2を通じて)長時間だと少し耳疲れします。
自分的にはDT1770PROの方が好きです、手に入れる予定です。

音のプロでは無いので、恥ずかしいコメントです。

投稿者 J.T. @2017/03/04 07:16
おすすめレベル ★★★★★

貴重な体験

T1
とてもバランスがよくフラットに感じました。
すっきりとしていて音抜けがいいです。
テスラドライバーによる締まった張りのある低音が印象的でした。

T1 2nd
情報としては知っていましたが、T1とこんなに違うのかと驚きました。
中低音の量感が増えてるのをまず感じました。
高音は角がとれたような感じに聴こえました。
バランスは手持ちのFidelio X2と似ているとも感じたのですが、T1 2ndの方がとても生々しく自然に感じました。

DT1770 PRO
密閉型だけあって低音に迫力がありノリが良く、聴いていて気持ちいいです。
低音の印象に違いはありますが、DT990Eに通じる物があると感じました。
ボーカルが一歩下がったようなところも似ている気がします。
嫌な篭もりもなく、とても引き締まった音で楽しく聴くことができました。

DT100
フィルターを何重にも通したような、いままでに聴いたことのないような音で、これが正常なのかと疑ってしまいました。
聴いていられないです。

手持ちのヘッドホンは、AKG K712PRO、Philips Fidelio X2、Beyerdynamic DT990Eの3つになります。
これらである程度満足していたのですが、購入資金と環境が整い次第、T1 2ndを我が家へ迎え入れようかと思います。
そう思わせる程にいいものでした。
試聴機の貸し出しありがとうございました。

投稿者 匿名 @2017/02/27 21:17
おすすめレベル ★★★★★

試聴感想

主にPCから、手持ちのDAC→A2→T1 2NDでの感想です。
現ヘッドフォンはAD2000xです。


音にやや厚みがあり、バランス的にはフラットな印象です。
高音はしっかり伸びていますが刺さるような感じはありません。
低音も十分出ていると思います。
ボーカルの距離はやや近め。ただAD2000x程近くはないです。程よい距離感だと思います。

各楽器の分離感も優れており、AD2000xでは少し中央でだまになって聞こえたドラムのシンバルの音等が、しっかりと聞こえてきます。

ジャンルを選ぶような事もなく、幅広く使える万能機かと思います。


次に、装着感についてです。

あくまでも自分の頭&耳での感想ですが、装着感は非常に良好でした。

側圧は強くもなく丁度良いです。

イヤーパッドは深さがあり耳全体を覆うタイプです。
ただ、内径がやや小さめで、自分の耳だと耳の上部が少し当たり、ちょっとした違和感がありますが、深さがあるので押し付けられるような事はなく、痛みはありません。
違和感も1時間も付けていれば気にならなくなるレベルですが、イヤーパッドの内径が、あと縦横1~2㎝広ければ文句なしでしたね。

ヘッドバンドは、弾力がありもっちりしてます。しっかり厚みもあり頭部への負担も少ないです。
360gという重さが一番心配でしたが、このヘッドバンドと適度な側圧のおかげで数字程の重さは感じません。

今回の試聴で、最大8時間程連続で聞いていましたが、耳 首 肩 頭 それぞれ殆ど痛くなりませんでした。


最後に、試聴機の貸し出しありがとうございました。

投稿者 うなぎ @2017/02/19 21:49
おすすめレベル ★★★★★

T1とT1 2NDの比較

初代T1のほうが高音の伸びがよく、曲によってはややきつく感じることがある。低音は多くはないが少ないとも感じない。2NDとくらべるとすっきりと抜けがいい。

一方T1 2NDでは高音をきつく感じることはなかった。低域は明らかに増えており、中低域がもこもこして暑苦しく感じることもあった。低域が増えたせいか楽器の実態感はこちらのほうが感じられた。

どちらも音色は似ているが結構キャラクターが違ったので好みは分かれそう。
個人的には初代のほうが好みに合っていた。

投稿者 横田 拓也 @2017/02/16 13:37
おすすめレベル ★★★★★

無題

高価なセットであることに期待して色々聴いたあとでいつもの自分のセット(SENNHEISER HD650、アンプORB JADE casa)に戻した時の落差がひどかった。
DT100 : 奥の方から聴こえる感じ。スピーカーに近いのか独特でした。
DT1770 : 息の音とか、ピアノの音の残響までくっきり。今回一番欲しくなりました。
T1とT1 2nd : 何度も聴きくらべたけれどT1 2ndの方が聴きやすく好みであった。Openが元来好きなのと、子供の泣き声や職場のPHSの音など最低限聴こえないと困る環境しかlistening出来ないので。
いつかHD650の次のステップとしてはいると。
T1 2ndはHD650より低音含めてなめらかで、ピアノでいうとT1 2ndはグランドピアノ、HD650はアップライトみたいな差があります。
A2 : 自宅のアンプとCDプレイヤーの間に挟んで、スピーカーの音も良くなった気がします。気のせい?

投稿者 ask @2017/02/12 12:14
おすすめレベル ★★★★★

ミミヨリ ハルモニア セット

環境
PC→HP-A3を基本に聞いた感想です。
いつも使用しているヘッドホンはAH-D7000で聞く音楽はJPOPのみです。

DT100
JPOPを聞く限りどうやってもすべてが曇ってモコモコして聞こえる。
自分の好みには合わなかった。

DT 1770 PRO
今回お借りしたヘッドホンの中で一番JPOPにあっているヘッドホンだと思う。
DT 990PROと比較すると声が少し遠く感じ、反響音のようなものを感じる。
イヤーパッドは交換はとても容易で感動した。
イヤーパッドはベアロよりレーザーのほうが低音が増してノリがよく感じた。

T1
完成度の高い一本であると感じる。
音抜けがよく、解像度、音場も広く感じた。
ボーカルがささやくように聞こえ、とてもきれいに聞こえる。
サ行などの刺さりが若干気になる。
低音はぼわぼわしておらず張りのある音でキレがあるし、量も必要量出ていると感じるが、重低音など刺激がほしい時には物足りと感じた。
何を聞いても不足ないヘッドホンだと感じる。

T1 2nd
完成度の高い機種であると感じるが、ボーカルの声の低い部分が若干くもって聞こえT1のような透明感がない。
T1と似ているようで別物の違う音に聞こえる。
T1より低音が多くなっているためか、ボーカルが少しマスクされ抜けが悪く感じる。
T1は開放型よりの音だと感じたが、T1 2ndは密閉型よりの音になった気がする。
T1 2ndは低音が増えたこととサ行などの刺さりが少なくなったように感じ、T1よりオールラウンダー的な音だと感じる。
T1を進化させた音がT1 2ndだとは思わない。それぞれに個性があり好みの問題のように感じる。

A2
PC→HP-A3→A2で使用したところヘッドホンの低音が増すように感じる。
低音は締まった音が出ており音場は広がるように感じる。
低音にほかの音がつぶされることはなくノリがよくなるように感じる。
T1に使用するとよりオールラウンダーな音で鳴るようになり完成度が増すように感じる。
DT 990PROを使用したところ解像度、低音の量感、ボーカルの抜けが良くなり相性が良いと感じる。
DT 1770 PROに使用すると低音が増しよりノリがよくなって聞こえる。
T1 2ndに使用するとボーカルが一歩近づくように感じる。

投稿者 冨永 @2017/01/26 18:14
おすすめレベル ★★★★★

ミミヨリ ハルモニアセット

旧T1は、一聴してすごい解像度・定位を感じました。
ただ、低音が少なく軽い音という印象も受けましたが、しばらく聴いて慣れてくると、これ以上ない素晴らしい音が聴こえてきます。
今までに聴いたヘッドホンの中で一番でした。

T1 2ndは、T1よりやや低音が増えていて、何にでも合いそうな印象です。
T1やT1 2ndはアンプ必須と思っていましたが、直刺しでもいい音がしました。
T5p 2ndは
高い解像度がありました。

音場の広さや厚みは、前の2機種に劣りますが、より自然な音場で、直刺しでも高い解像度がありました。
アンプのA2は、滑らかで音場が広く、クセがないのでどんなヘッドホンにも合います。
感度のよいイヤホンでは無音時に少しホワイトノイズが聞こえますが、再生すればまったく聞こえません。
お貸出いただき、ありがとうございました!

投稿者 T.K @2017/01/26 17:57
おすすめレベル ★★★★★

すばらしい体験でした

DT100:低音や高音の表現は苦手ですが、中音のボーカルやアコースティックギターの表現がすばらしかったです。
DT1770PRO:中音の特にボーカルが生々しく、聴いたときに感動がありました。
高音、低音についても過不足なく、密閉型でありながらも、空間の広がりを感じられました。
T1:他の機種と同じく、中音の表現力に秀でており、さらに開放型であるので、突き抜けるような快感がありました。
しかし、低音の表現が少し苦手であるように感じました。
T1 2nd:T1の正統進化であり、上位互換です。
苦手に感じた低音も自然に再生されるようになり、オーケストラの演奏を、本当にホールで聞いているかのような音の広がりを感じました。
また、イヤーパッドやヘッドバンドの質感も、T1からさらに高級感のあるものに変わっており、正に究極の開放型ヘッドホンだと感じました。

全体的に中音の表現が飛び抜けており、生演奏の音源の再生が得意だと感じました。
文字通り、歴史の重みを感じる音でした。ありがとうございました。

投稿者 匿名 @2017/01/26 17:14
おすすめレベル ★★★★

贅沢なリスニング体験

ヘッドホン【T1 2nd】と先代【T1】を、ヘッドホンアンプ【A2】に両刺ししながら試聴するという、大変贅沢な体験をさせて頂いた。
先代【T1】は高音域の繊細さ・明確さ・力強さと、全体のバランスの良さを味わうことができた。
【A2】との相性がとても良く、この組み合わせで真価を発揮するようだ。【T1】は値段が下がってきているが、もし【A2】とのセットでお値打ちに入手できるなら購入を検討したい。
一方【T1 2nd】は中低域の量感がアップし、深く豊かな音調を聞くことができた。懐の深さは【T1】
よりも進化しているのを確かめる事が出来た。しかし曲によっては低域がふくらみすぎる傾向があった。もしかすると【A2】との相性によるものなのかもしれない。
【T1】と【T1 2nd】は名前こそ同じシリーズだが、明らかに個性が違うのが大変面白く、今回の
試聴体験の大きな収穫であった。また【A2】はRCAケーブルを準備すれば、多くの機器との接続ができ汎用性が高い。ただオレンジの光は綺麗なのだが、音に与える影響が無いのであれば良いのだが。
なお【T1】と【A2】の弱点はバランス接続が不可であり、その点では【T1 2nd】に軍配があがるようだ。
【DT 1770 PRO】については、デザインは良いのだが、装着時耳の後ろに隙間があいてしまい、位置を工夫し調整するのだが、うまくいかなかった。そのため、このヘッドホンの音をしっかりと確かめることは、残念ながら出来ないままであった。
【DT100】はレトロなデザインが興味深く、触れることができたのは大変ラッキーであった。
今回はbeyerdynamic の名機に触れることで、貴重なリスニング体験を得ることが出来た。御社に感謝を申し上げたい。

投稿者 福田旨宏 @2016/12/24 11:40
おすすめレベル ★★★★★

とにかく聴いてみましょう。

 まず、2週間も充実した内容のレンタルセットをお借りすることができ、感謝いたします。どれをとっても悪いはずがないのですが、私の稚拙な耳で感じたことを記したいと思います。
 はじめにDT100ですが、正直言ってなめていました。確かに、最近の高価な機種と同等に比べることはできないですが、私が知っているbeyerの音と共通点が非常に多く、有名スタジオで使われていたということがうなずけます。基本性能が高い機種だと感じました。ただし、今回一緒にお借りした他の機種と比べると籠った音であり、その差は歴然でした。
 DT1770PROは一番好きな音です。低音の量と質、高音の伸びと広がり、そして目の前で展開していく中音。音数の多い交響曲から、シンプルなインストゥルメンタルまで何でもこなします。これは欲しい。
 T1とT1 2ndですが、この聴き比べは面白かったです。へヴィーメタルなどはT1の方が良かったです。高音がシャウトします。低音の量も十分です。女性ボーカルの曲はT1 2ndに軍配が上がります。どこまでもキラキラと伸びていく高音が気持ちいいです。低音も聴きやすいので、ずっと聴いていられます。
 この2機種は、さらにA-2に接続することでより高いレベルになります。

 まとめですが、全部欲しくなる製品ですね。T1とT1 2ndは予算と環境整備が必要ですね。現実的なのはDT1770PROですね。がんばって貯金します。
 

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