TASCAM US-2x2HR

2Mic, 2IN/2OUT High Resolution Versatile USB Audio Interface

TASCAM US-2x2HR

楽曲制作からポッドキャスト、生配信まで全てのクリエーターへ

コンボジャック マイク/ライン入力を2系統 (ギター入力対応)装備、USBバスパワー駆動。MIDI入出力端子も装備。192kHz対応、オーディオ回路のブラッシュアップでオーディオ性能の向上も実現させ更なる進化を遂げたUS-2x2HR。シンプルで直感的な操作、洗練されたデザイン、充実したバンドルソフトウェアを提供。ループバック機能、OBSにも対応し、生配信やポッドキャストのインターフェースとしても使用できます。

画像は、イメージです。
※仕様および外観、パッケージは改善のため予告なく変更することがあります。

新製品
製品コード
09U22HRB00_203A_1
通常価格
オープンプライス
販売価格(税込)
19,580
獲得ポイント
178 Pt
ブランド
TASCAM
製品ページ
https://www.teac.co.jp/jp/product/us-2x2hr/top
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製品詳細

楽曲・マルチメディア制作を行うクリエーターに最適なインターフェースとして

2チャンネルマイク/ライン (ギター入力対応) を装備し、ギターとボーカルの同時録音から動画作成のためのクオリティの高い音声収録など様々な楽曲・マルチメディア制作環境に使用できます。
USB Type-C端子を採用しUSBバスパワーでの駆動も可能です。

ナチュラルで透明感のあるサウンドクオリティ192kHz対応、Ultra-HDDAマイクプリアンプ搭載

192kHzに対応。
透明性が高く、超低ノイズで定評のあるTASCAMオリジナルマイクプリアンプUltra-HDDAを採用し、加えてオーディオ回路のブラッシュアップも行いオーディオ性能の改善も達成。
TASCAMのポリシーである「原音再生の追求」をより高解像度に進化させました。

ゼロレイテンシー、遅れのないダイレクトモニタリング機能

パソコンへ伝送する前の信号を分岐するダイレクトモニター方式を採用。歌や演奏時のモニター音の遅れによる違和感が無く、快適に歌や演奏が行えます。

制作クオリティを向上させるバンドルソフトウェア


世界中の多くのユーザーに支持されているソフトウェアをバンドルし、制作フローを強力にサポートします。
音楽制作の核となるDAWには、スタインバーク社Cubase LE/Cubasis LE 3を付属し、また、30GBに相当するワールドクラス品質の2,000種類のインストゥルメントサウンド・ライブラリーを持つIK Multimedia社のSample Tank 4 SEを無償でバンドル。

加えて、音程補正およびボーカルエフェクトの業界標準であるAntares社AUTO-TUNE UNLIMITEDを3ヶ月無料でご使用いただけます。

機能一覧

2in/2out USB Audio interface
最大24bit/192kHzオーディオフォーマットに対応
最小4サンプル設定可能な低レイテンシーで安定したドライバー動作 (Windows:TASCAMネイティブドライバー)
コンボジャックXLR +48Vファンタム電源対応Ultra-HDDAマイクプリアンプ2系統装備
コンボジャックTRS ライン入力 (ギター入力対応) 2系統装備
TRS ライン出力1-2装備
ヘッドホン出力
MIDI In /Out端子装備
USB Type-C接続 (USB Type-A – Type-Cケーブル同梱)
USBバスパワー駆動
ゼロレイテンシー・ダイレクトモニタリング
iPadなどのiOSデバイス接続に対応
豊富なバンドルソフトウェア スタインバーク Cubase LE、Cubasis LE 3
IK Multimedia Sample Tank 4 SE
最大3ヶ月無料使用可能なAntares AUTO-TUNE UNLIMITED

ステレオ/モノラル設定可能なループバック機能(Windows、Mac、iOS、iPadOS)
OBSに対応

製品レビュー

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投稿者 Roa @2021/10/13 15:44
おすすめレベル ★★★★★

素晴らしい製品です。令和の定番製品になると思います。

"
お貸し頂き、本当にありがとうございました。
大変使いやすく驚きました。

初心者~上級者まで大変おすすめ出来る製品であり、良いオーディオインターフェイスないかって問いに直ぐこの製品が候補の1つに上がる事は間違いありません。

他社の製品も勿論素晴らしいですが、ここはお借りした製品について初心者ながら書いていきたいと思います。

ゲイン調整が物凄くしやすいです。
5つ程のオーディオインターフェイスを触れてきましたが、ダントツでこの製品がしやすかったです。
シンセ等のステレオのゲイン調整するのがなかなか大変で手間でしたが、この製品はほぼ一発でキレイに出来てしまいます。物凄く簡単です。
大変調整しやすい絶妙な間隔になってると思います。
これだけで私としては評価★5です。

スピーカーとヘッドフォンの出力音も大変素晴らしい物でした。
ドライバインストール、線を繋ぎ、音を出すと直ぐ良さがわかります。
値段からは考えられない聴きやすい音が出ます。

上位機種の102i等も存在しますが、確かに値段の差の分は上手く調整され出来てます。
ただ、上位機種の102iにこだわりが必要なのかと問われれば返事に困ります。
TASCAM社の製品は値段の差の作り方が大変上手だと思います。
購入者に不満が出ない様に相当考えられて作られてると感じる事が出来ます。
私としてはこの製品とヘッドフォン等を購入した方が幸せになれる様に感じます。

ソフトウェアも大変素晴らしい出来です。
配信者には嬉しい物尽くしだと思います。

インプット1、インプット2、それぞれソフトウェアよりモノラルステレオの切り替えを簡単に切り替え出来てしまいます。
私が知らないだけかもしれませんがソフトでポチポチするだけで切り替え出来るのは良いです。

ループバックにも対応してます。

製品、そして、ドライバの安定性が物凄く抜群にいいです。
Windows10で安心して使えるオーディオインターフェイスです。

本体も頑丈に出来てます。
重量感はあるものの、その代わりにノブの微調整が安定して行えます。
回す感触もとても良くいいです。

気になる事を上げるとしたら1つあります。
付属のケーブルが少し頼りない様な気がしました。
USB-Cタイプのオーディオインターフェイスを初めて触れた影響かもしれません。

ケーブルで音の違いがわかるとすれば、録音してデータ化して、拡大してようやくわかる微々たる物であり、影響の殆どは音痩せ等の変化ではなく、外部ノイズ等の影響であり、付属のケーブルで全くノイズも無く大丈夫でしたが、私はケーブルに触れた時の感触で判断をしてしまう人のため、他のケーブルに変えたくなります。

ただ、他社の付属ケーブルと比べて、TASCAM社のケーブルは超高品質なので、ケーブルの長さが足りないって理由でしか変える事はないですね。

そもそも、触った皮膜の感触で判断するのが間違いであり、
中の線材で判断をしなければいけません。
その事を考えるとTASCAM社のケーブルは本当に優秀だと思います。

本当にありがとうございました。
安心して購入する事が出来(今回はお金が無く諦めです)
欲しいと思ってる方にも安心しておすすめする事が出来ます。"

投稿者 SS @2021/10/13 12:00
おすすめレベル ★★★★★

安定していて信頼できる。

"オーディオインターフェースの何たるかすら分かってないような時に、
販売店の店員から、「とにかくこれで間違いない」と言われて買ったのが、
旧US-144だった。堅牢で信頼性がある、それに尽きた。

肉厚アルミのチューブ型の筐体はびくともしないし、前後のカバーの
ベロア調塗装は加水分解でベタついたので溶剤で落とし、その結果かどうかは
不明だが、あちこち亀裂がはいっているし、シリコーンゴム製のノブ類も黄ばみが
目立つが、それ以外は、しっかりしている。
USB2.0 対応でも、悲しいかなクラスコンプライアント等という時代前の作ゆえ、
ドライバがOSに対応しない現在は、インターフェースとしては使えないものの、
いまだにスタンドアローンとしてマイクアンプ、簡易ミキサーとして使えている。

その後、別の会社、特に海外メーカーの製品もかなりの数、購入し使ってきた。
「音」としては、雑音の差ぐらいしか自分には分からない。あとはドライバの
安定性と使い勝手。相性なのか、そもそも脆いものなのか、よくわからないが
値段が高いからと言って、有名でみんなが使っているといっても、必ずしも
それが音の差とかにはならない気がする。

今回のUS2X2HR、上記のUS-144に比べて、アッテネーター等の操作感触は、
格段に良くなった。マイクプリについても、相当の向上があると思う。
安定感は、従来どおり。プチノイズ、頭出しで音が出ない、等のトラブルはない。

あと、付言しておくと、これは最近のMac対応のオーディオインターフェースが
そうであるように、USB クラスコンプライアントであり、linuxでも使える。
メーカー側は動作保証していないし、すべてのlinuxのOSや、環境等でも
違ってくるので、その点は自己責任でお願いしたいが、自分は問題なく使えた。
この点は、オーディオインターフェースとしてだけでなく、MIDIインターフェース
としても使える(その辺りの報告例が少ないように思うので、特記しておく)。

個人的にはハイレゾには興味がない、というかオーバースペックだと思うが
まあ、人や場合によってはHRが必要な状況もあろう。

難点をあえてあげるなら、
①電源スイッチがない
気にしない人は気にしないだろし、そもそもスイッチがあることが、トラブルの
発生可能性を1つ増やすという考え方もあろうが、デバイスマネジャー等で
取り外しを選択できるわけでもなく、単に「ひっこぬく」だけというのは、気が引ける。
②デザイン
おそらく演奏会場の床に転がして使うことが想定されているのか、極めて堅牢に作られているのはいいのだが、海外メーカー製との差別化において、デザイン的にどうなのか?ということ
はある。HR無しのモデルまでの白黒銀というモノトーン調から一転、赤と黒という大胆な
色使いだが側面の不定形な格子模様と合わせて、「かっこいい」と思えるかは、自分的には疑問だ。

まあ、デザインのは、海外各社も、色や形にそれぞれ工夫を凝らして、個性を主張しているのだが、それでも、自分的にデザインとして優れていると思えるものが皆無なので、特にこの
モデルの欠点とまではいえないのかもしれないが。
デザイン的にもアクセントになりうるし実用でもあるレベルチェックメーターとかの採用を
含めて、次モデル以降に、デザインとしても世界をリードする気概を示してもらえれば。

以上、色々と書いたが、オーディオインターフェースとして、機能的ならびに使用実感として
なんら不足はないし、これまでの経験からいって、国内メーカーとして期待されうる以上の
決めの細かい親身のサポートがあることから、同価格帯であれば、本機を購入するのは、
優れた選択になりうると考える。"

投稿者 かえる @2021/10/12 17:45
おすすめレベル ★★★★★

完全ポータブル

"コンサートホールの3点吊りマイク録音用に使用しました。
USB-Cからの給電ですぐに動作したので、非常に動作は楽でした。
音質に関しても文句なく、非常に頑丈な作りだったので助かりました。

ポータブル使用にはもってこいのもので、タイトルの通り『完全なポータブル製品』でした。
入力レベル調整もTASCAMの他製品と同様に直感的に行うことが出来、非常におすすめな製品でした。"

投稿者 abrahamunida @2021/10/12 16:57
おすすめレベル ★★★★

ヘッドホンでの解像度は高いと思うが、、、

"無償貸出キャンペーンを利用し、動作確認をさせていただきました。
これまでTASCAMオーディオインターフェイス""UH-7000""から始まり ""US-2x2""、
最近 ""SERIES 102i""に落ち着いたところでした。
""SERIES 102i""は音質的にも満足していましたが、このコロナ禍でネット会議ほか配信等で「ループバック機能」が必要となりました。
このHRシリーズはループバック機能を搭載しているので、現在使用中の""SERIES 102i”との比較の上でUS-2x2HRが音質も優位であれば、こちらに乗り換えることを考えていました。

接続環境
■Mac mini (2018)※2020モデル
・3.2GB 2667MHz Inter Core i7
・メモリ32GB
・SSD 1TB
・macOS Catalina(10.15.7)

■ヘッドホン
・SONY MDR-CD900 / MDR-7506

■スピーカー
・Infinity Reference 10E
・Bose Companion 2 Series II multimedia speaker system PC (Powered)


結果
当然ですがループバック機能については全く問題なく使用できました。

音質について、
ヘッドホンでの検聴では、同じような音質ですが、US-2x2HRの方が解像度が細かく、定位もはっきりしているように感じました。ところがスピーカーで音を鳴らしたときに顕著な違いが現れました。
最近""SERIES 102i""で落ち着いたのは比較的フラットな音質であり、ボーカルを含め、全部の楽器が聞こえるからです。実のところ、US-2x2HRをヘッドホンで検聴した際、スピーカーでも同様に聞こえるだろうと想像していたのですが、低音寄りの音づくり、中音域がブーストされているような音質でした。
これは特にBOSEのデスクトップスピーカーで鳴らしたときに感じました。
(スモールは長年この音で耳が慣れてしまっていますので、「BOSEのデスクトップスピーカーをリファレンススピーカーにするな!」というお叱りはご勘弁ください。)
低価格帯といっても1万円ほど違うわけですから当然のことだと思います。
あくまでも私感です。EDM,ダンス系にはUS-2x2HRの方がいいかもしれません。

結果として、""US-2x2HR""は見送り、""SERIES 102i""を引き続き使うことにしました。
機器レンタルしていただき、本当に感謝しております。
ありがとうございました。

このコメントに書くことではないと思いますが、メーカー様にお願いです。
""SERIES 102i""のファームアップデートで「ループバック機能」を是非追加してください。
このまま""SERIES 102i""を使い続けたいので、、、、
よろしくお願いいたします。"

投稿者 フラメンコギター大好きなおじさん @2021/10/12 16:54
おすすめレベル ★★★★

FLATな音質

前回の1X2HRに続いて試させて頂きましたが、やはり音質は共通して「非常にFLATな音ですが、人によっては少々薄っぺらく感じられるかもしれません、MIC及びLINE入力も試しましたがNOISEは常用する範囲内では皆無で非常に優秀なAMPだと思います。

投稿者 ジェイ @2021/10/12 14:14
おすすめレベル ★★★★

初心者、配信目的の方にオススメ

"SERIES 102i がすごく良かったで値段が下がって同じスペックならいう事なしですが、少し違いました。配信を視野に入れたリーズナブルモデルという印象です。
始めての方には満足できると思います。
ゼロレイテンシー・ダイレクトモニタリングが魅力的です。エフェクト、特にリバーブが使えないので残念でした。"

投稿者 SS @2021/08/03 12:23
おすすめレベル ★★★★★

安定していて信頼できる。

オーディオインターフェースの何たるかすら分かってないような時に、
販売店の店員から、「とにかくこれで間違いない」と言われて買ったのが、
旧US-144だった。堅牢で信頼性がある、それに尽きた。

肉厚アルミのチューブ型の筐体はびくともしないし、前後のカバーの
ベロア調塗装は加水分解でベタついたので溶剤で落とし、その結果かどうかは
不明だが、あちこち亀裂がはいっているし、シリコーンゴム製のノブ類も黄ばみが
目立つが、それ以外は、しっかりしている。
USB2.0 対応でも、悲しいかなクラスコンプライアント等という時代前の作ゆえ、
ドライバがOSに対応しない現在は、インターフェースとしては使えないものの、
いまだにスタンドアローンとしてマイクアンプ、簡易ミキサーとして使えている。

その後、別の会社、特に海外メーカーの製品もかなりの数、購入し使ってきた。
「音」としては、雑音の差ぐらいしか自分には分からない。あとはドライバの
安定性と使い勝手。相性なのか、そもそも脆いものなのか、よくわからないが
値段が高いからと言って、有名でみんなが使っているといっても、必ずしも
それが音の差とかにはならない気がする。

今回のUS2X2HR、上記のUS-144に比べて、アッテネーター等の操作感触は、
格段に良くなった。マイクプリについても、相当の向上があると思う。
安定感は、従来どおり。プチノイズ、頭出しで音が出ない、等のトラブルはない。

あと、付言しておくと、これは最近のMac対応のオーディオインターフェースが
そうであるように、USB クラスコンプライアントであり、linuxでも使える。
メーカー側は動作保証していないし、すべてのlinuxのOSや、環境等でも
違ってくるので、その点は自己責任でお願いしたいが、自分は問題なく使えた。
この点は、オーディオインターフェースとしてだけでなく、MIDIインターフェース
としても使える(その辺りの報告例が少ないように思うので、特記しておく)。

個人的にはハイレゾには興味がない、というかオーバースペックだと思うが
まあ、人や場合によってはHRが必要な状況もあろう。

難点をあえてあげるなら、
①電源スイッチがない
気にしない人は気にしないだろし、そもそもスイッチがあることが、トラブルの
発生可能性を1つ増やすという考え方もあろうが、デバイスマネジャー等で
取り外しを選択できるわけでもなく、単に「ひっこぬく」だけというのは、気が引ける。
②デザイン
おそらく演奏会場の床に転がして使うことが想定されているのか、極めて堅牢に作られているのはいいのだが、海外メーカー製との差別化において、デザイン的にどうなのか?ということ
はある。HR無しのモデルまでの白黒銀というモノトーン調から一転、赤と黒という大胆な
色使いだが側面の不定形な格子模様と合わせて、「かっこいい」と思えるかは、自分的には疑問だ。

まあ、デザインのは、海外各社も、色や形にそれぞれ工夫を凝らして、個性を主張しているのだが、それでも、自分的にデザインとして優れていると思えるものが皆無なので、特にこの
モデルの欠点とまではいえないのかもしれないが。
デザイン的にもアクセントになりうるし実用でもあるレベルチェックメーターとかの採用を
含めて、次モデル以降に、デザインとしても世界をリードする気概を示してもらえれば。

以上、色々と書いたが、オーディオインターフェースとして、機能的ならびに使用実感として
なんら不足はないし、これまでの経験からいって、国内メーカーとして期待されうる以上の
決めの細かい親身のサポートがあることから、同価格帯であれば、本機を購入するのは、
優れた選択になりうると考える。

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